深見東州先生(ワールドメイトリーダー)の何がすごい?

ワールドメイトにおける深見東州先生のお話の中に、神仏を動かすコツがたくさん出てきます。一生かけてもできないようなことを、なんでも短時間でできるようになる深見東州先生を見ると、実際に神仏を動かしているにちがいないと感じます。いくら深見先生が精...

ワールドメイトで祈願が叶う原則を学ぶ

ワールドメイト会員は、自分でいろいろなことを祈願したりしますが、やはりよく叶っている人と、そうでもない人まで、いろいろいるようです。どうせならば、より祈願力が強くなりたいものです。祈ったことが叶いにくいよりは、叶う方がだれでも嬉しいでしょう...

ISPSハンダグローバルカップがHANDA.TVに登場

現在、HANDA.TVで、今年の6月に開催された、ISPSハンダグローバルカップの前夜祭、プロアマ大会と表紙式、本戦の最終日のダイジェストと表彰式が見られます。テレビやインターネットで放映されたものとは違いましたので、おそらく、このために撮...

深見東州ギャグ特集

ワールドメイトの深見東州先生は、少なくとも、私がワールドメイトに入会した20数年前より、ギャグのかたまりのような方でした。最近は開催されていませんが、ワールドメイトには定例セミナーというものがあり、いろいろなことをされるのですが、そこでも大...

たちばな出版の深見東州武道館コンサートCMが放映

2015年深見東州先生の日本武道館におけるコンサート「老若ニャンニャ、好みのアレレ、音楽のジャンヌ・ダルクに関係なく、チャメチャメ楽しいコンサート」は、いよいよ9月19日開催です。といってもまだ2週間もあります。ところで、神奈川に住んでるワ...

3大テノールと深見東州先生

スボーツ報知に掲載された、深見東州先生とドミンゴとのコンサート記事を紹介します。スポーツ報知2015年9月2日付紙面よりワールドメイト会員なら当たり前のように知ってることですが、この新聞で、「同コンサートの中心人物である深見は、オペラ以外に...

プラシド・ドミンゴを超一流にした、マルタ夫人の影の働き

ホセ=プラシド・ドミンゴは、1941年1月21日、マドリードの生まれですから、第2次世界大戦の真っ只中に生まれています。スペインは、その直前の1939年まで、第2次世界大戦の前哨戦といわれる内戦が続いていて、大変な時代に一区切りがついたばか...

2015年、プラシド・ドミンゴと深見東州となかまたちの日本公演

プラシド・ドミンゴ氏と深見東州先生、そして二人のソプラノ歌手による東京国際コンサートは、いよいよ今週の26日です。台風も来てるようで、なんとか東京は逸れていきそうですが、西日本が心配ですね。ようやく猛暑からは解放されてきましたが、ワールドメ...

プラシド・ドミンゴと深見東州先生

オペラ公演を成功に導く深見東州先生の能力ワールドメイトの活動と並行しながら、いくつもの芸術活動、創作活動に取り組まれる深見東州先生ですが、2002年から2011年の10年間は、超多忙な合間を縫い、必ずオベラを上演されてました。それも、ほとん...

ワールドメイトで知った、ものごとは変わり続けることが変わらない真実

世の中は刻々に変わり続けていき、ものごとが変わり続けるのは、ずっと変わらない真実なのだから、未来を煩わず、ただ今ただいまに生きていこうと、ワールドメイトではいわれます。文字にすると簡単な言葉で、大したことでもない平凡なことのように思えますが...

ワールドメイトで知った、中途半端に霊的なものに興味を持つのがよくない理由

「あの世が存在する7つの理由」「脳神経外科医が見た死後の世界」「生きる/死ぬ その境界はなかった 死後生命探究40年の結論」、などなど、最近はそういう死後の世界について、語った本がたくさん出ているようですね。もともと海外の人はそういうスピリ...

ワールドメイトで学んだ弱気を克服し、今の自分を変えていく方法

ときどきワールドメイト会員どうしで、なんで、あなたはワールドメイトに入会しようと思ったの?と、聞き合うことがあります。自分自身の入会の動機はわかっていても、やっぱり、他人のワールドメイト入会の動機も気になるところです。聞いてどうなるものでも...

ワールドメイトのお盆供養の証

東京では、7月にお盆の行事をするところが多いですが、全国的には8月ということで、この時期になると、お盆の行事が気になる人も多いでしょう。そこで今日は、ワールドメイトで聞いたお盆のお話などを、久しぶりに書いてみようと思います。ところで、お盆と...

深見東州 & マイケル・ボルトン「真夏の夜のジャズとボップスの祭典 ! 」第2部とアンコール

私は、もともと音楽を聴くことが大好きですが、ワールドメイトに入会して以来、音楽の好みがかなり変貌しました。それまで聞かなかったジャンルにまで、その趣味が大きく広がったと言った方が正確かもしれません。マイケル・ボルトンの音楽にしても、実は、名...

プラシド・ドミンゴ、深見東州となかまたちが、2015、第4回東京国際コンサートで共演

プラシド・ドミンゴ氏と深見東州氏、そしてヴァージニア・トーラさん、ミカエラ・エステさんが、東京国際フォーラムで共演します。今年になって2度目になる第4回東京国際コンサートは、「プラシド・ドミンゴと、深見東州となかまたち」とタイトルされていま...

深見東州 & マイケル・ボルトン「真夏の夜のジャズとボップスの祭典 ! 」第1部

「真夏の夜のジャズとボップスの祭典 ! 」が、7月14日に、パシフィコ横浜にて開催されました。第一部が、深見東州先生のコンサート、そして第2部が、マイケル・ボルトンのコンサート、最後はアンコールで、お二人による2重唱で締めくくられました。今...

国際スボーツ振興協会は、チャリティーの進化をテーマに、スボーツの力で社会に貢献

2015年7月2日東京スポーツ紙面より再びゴルフの話題になります。今回、いくつもの新しい試みがあったハンダグローバルカップでしたが、その中で忘れてはいけないのが、主催する国際スボーツ振興協会の大きな目標でありテーマである、「チャリティーの進...

マイケル・ボルトン、深見東州、武道館以来3度目の共演

2013年の以来のマイケル・ボルトンとの共演ですね。あのときは、ピーター・セテラと3人のコラボで、それも武道館での、それは贅沢な一夜でした。マイケル・ボルトンもピーター・セテラも、日本のファンも多いですから、あっというまにチケットが売れてし...

ISPSハンダグローバルカップ、第1回目を制したのは

ISPSハンダグローバルカップ3日目ISPSハンダグローバルカップ3日目は熱戦でした。かなりエキサイティングな展開でした。ハイレベルなスコアにもかかわらず、-11から-7の4打差内に19人が、3打差内には9人がひしめいていました。しかも海外...

「ISPSハンダグローバルカップ」予選通過者は

●ISPSハンダグローバルカップ初日「ISPSハンダグローバルカップ」初日のインターネット中継を見ました。実況中継というより、いろいろな舞台裏や前夜祭のお話などがたくさん聴けて面白い内容でした。海外の選手たちは、みな火曜には日本に来て、前夜...

「ISPSハンダグローバルカップ」全米オープン上位の選手が目白押し

ワールドメイトの祭事も終わり、いろいろ書きたいことがたまっております。しかし深見東州先生のなされることのベースには、とてもついていけませんね。よく、あれだけビッグなイベントを、次から次に開催できますね。ワールドメイトで聞いた話では、やはりそ...

「ISPSハンダグローバルカップ」海外勢を迎えうつ強豪日本選手が勢ぞろい

ワールドメイトの深見東州先生は、スボーツの振興を通して、幅広く社会貢献に取り組んでいらっしゃいます。もちろん、ワールドメイトとしての活動ではありません。別な公益法人である一般社団法人国際スボーツ振興協会が、活動の母体となっています。その国際...

「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」で、若手と再チャレンジするベテランゴルファーを支援

ゴルフファンであるワールドメイトの知人から教えてもらいましたが、日本ゴルフツアー機構(JGTO)主催の2部トーナメントというのがあるそうです。1部トーナメントをレギュラーツアーと呼ぶそうですが、その出場資格を持っていない、要するにシード権を...

グローバル化する時代において、日本の進むべき道を探る有意義なサミット

サンケイスポーツも、先月末開催の「世界の若い議員と語りあうグローバル・オピニオン・サミット」に関する記事を書いていたので紹介します。このたびのサミットについては、すでに何度も書いてますが、あらためて当日の記事を読んでみると、また新たな発見が...

「ISPSハンダグローバルカップ」に、全米オープン出場の強豪選手が多数参加

国際スボーツ振興協会主催による、「ISPSハンダグローバルカップ」は、テレビ東京系で、全国6局ネットで放送されるそうです。ネットの情報では、全世帯の7割をカバーしているそうですが。それから25日と26日の予選についても、記者会見ではインター...

「ISPSハンダグローバルカップ」で、ゴルフの社会貢献を

国際スボーツ振興協会主催による、「ISPSハンダグローバルカップ」開催記者会見が6月1日に行われたようです。HANDA.TVにて、その様子を見ることができます。ワールドメイトの知人から教えてもらいましたが、ユーストリームでも配信されたらしく...

深見東州先生は少なくとも30年以上前から、今のようなハードスケジュールが続いている

世界開発協力機構、列国議会同盟による、「世界の若い議員と語り合うグローバル・オピニオン・サミット」のことが、新聞にいくつか掲載されていましたので、せっかくですのでこちらにも掲載しておきます。しかしまあ、深見東州先生の精力的な活動には、本当に...

今年の国内男子ゴルフツアーに「ISPSハンダグローバルカップ」が初登場

ワールドメイトの深見東州先生は、ワールドメイトの活動と並行しながら、全く別の組織として国際スボーツ振興協会(ISPS)を設立されています。そして、スボーツを通じた社会貢献を追及され、さらにスボーツの力が世界の平和に役立つとの考えで、スボーツ...

国内男子ツアー「ISPSハンダ グローバルカップ」の気になる出場選手は

ワールドメイトとは関係ありませんが、久々にゴルフの話題を書いてみます。前にも書きましたが、ワールドメイトの知人にゴルフ好きがいて、私はあまりやらないもので、いろいろと教えてもらっております。今年は、日本ゴルフツアー機構(JGTO)公認の、一...

ワールドメイトで学んだ人生のしのぎ方

人生の凌ぎ方については、いろいろな考え方があるでしょう。しのぐというのは、辞書によると、困難や苦痛に屈しないで、耐え忍ぶ。乗り越える。また、あるものを超えてそれ以上になるという意味などがありました。人生には、間違いなく困難や苦痛がつきもので...