音大受験と大物歌手との出会い 先日、ワールドメイト会員の友人と、深見先生が音楽の道に入られたのは、常識的には考えられない35歳からだったよね、という話をしていました。音楽の世界では、普通は小さい頃からやっていて成功する人が多ように思います。中には比較的遅い時期から始めて... 2016.08.31
深見東州氏の営業力で勝て!企業戦略 今回も、深見東州先生の経営に関する著作を紹介します。営業力で勝て!企業戦略夕刊フジ 2016年7月1日深見東州氏はカリスマ経営者だ。不屈の信仰で10数社の経営を成功させた深見氏が、平成大不況を乗り越え、事業を発展させる企業戦略を説いた。キー... 2016.08.27
深見東州氏のドラッカーも驚く、経営マネジメントの極意 深見東州先生の経営書が、紹介されていました。こちらは、昨日の夕刊フジに掲載されていたものです。カリスマ経営者の深見東州氏は、信仰を経営のよりどころとする。著名なカリスマ経営者には 信仰を持った人は少なくない。経営の神様・松下幸之助氏、出光興... 2016.08.26
現実を見るのは3割、未来の夢を7割に ワールドメイトに入会して、いろんなことを学びましたが、その中でも「物事をやり通す」ことに関して、よりたくさんのことを学んできたように思います。もしかすると、一番大事なことだったのかなと、最近になってそう思うようになりました。当たり前のことで... 2016.08.25
ワールドメイトは、どんなところなのでしょう? 日本人は無宗教と答える人が多いですが、かといって無神論者というわけではないようです。つまり、神様の存在は信じている、または、なんとなくいるかもしれないと思っているけども、宗教団体には属していないということなのでしょう。日本人の感覚は、宗教を... 2016.08.21
ワールドメイトで知った先祖の実態 最近は、家に仏壇がないところが多いように思います。私も、実家には仏壇も位牌もありますが、我が家には置いていません。現代は、アパートやマンション暮らしの人が増えてますので、スペース的な関係から仕方がないという事情もあるように思います。しかし、... 2016.08.17
ワールドメイトの先祖供養で、正しい霊界知識が深まります お盆の時期、毎年のことですが、お墓まいりに行く方も多いでしょう。私も、なるだけ実家の墓参りをするようにしています。ワールドメイトに入会してからは、先祖供養に対する考え方もかなり変わりました。それまでは供養するとか、真剣に考えたことはなかった... 2016.08.15
株式会社ミスズ設立以来、40年近く経営に携わる ワールドメイトの深見東州先生は、ワールドメイトができる10年くらい前から事業を始められていました。その中で最も有名なものは、電車やテレビのCMが話題のみすず学苑でしょう。現在増えてきた、少人数の予備校の流れを作ったとも言われているようです。... 2016.08.13
第17回高校生国際美術展入賞者の作品が素晴らしい 高校生国際美術展入賞者の全作品を、HANDA.TVで見ることができます。優秀な作品に関しては、本人へのインタビューなども適宜挿入されていました。主催は世界芸術文化振興協会で、深見東州先生(半田晴久IFAC会長)は、その会長を務められています... 2016.08.05
クラシカル・クロスオーバー歌手、オペラ歌手としてカリスマ性を発揮する 先月は深見東州先生のコンサートが武道館、新国立劇場オペラパレスと、2週連続で続きました。私は幸い二つとも見に行くことができました。東京国際コンサートは、かなり急なお知らせでしたので、行きたくとも手に入らなかった人も多かったかもしれません。私... 2016.08.02