ワールドメイトで学んだ全知全能の神様とは ワールドメイトのお話に、ソクラテスやブラトン、アリストテレスのことがたまに出てきます。素晴らしい人たちなので、私も哲学に関する本をいくつか読んだことがあります。その中でアリストテレスは、神のことを「不動の動者」と言っていたことを知りました。... 2015.10.31
ワールドメイトに入会して観念がポロポロ外れる ワールドメイトに入会していろいろなことが変わりましたが、そのひとつに、世の中で起きてる問題や出来ごとに対し、偏りや思い込みが少なくなったということがあります。それまでの私は、だれかの説を聞いて感心すると、その視点からしか見れなくなっていまし... 2015.10.29
「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」本日から放送開始 「深見東州のぜんぶ私の歌、ぜんぶ私の話」というラジオ番組が、本日夜から始まります。ラジオNIKKEI第一で、23:30~から30分番組で、毎週金曜日に放送されるそうです。博覧強記の深見東州先生のことですから、話は何時間あっても尽きないかと思... 2015.10.23
ワールドメイトで知った、現実社会を生き貫く精神が神道の特質 ワールドメイトの深見東州先生は、神道を基本におく宗教家です。しかし、それだけが深見東州先生のすべてではありません。多才な活動の一側面にすぎないと言えます。本当の神は真善美の様々な面を有してますので、深見先生も神の道を極める過程で、多面的な活... 2015.10.22
ワールドメイトで知った聖徳太子のはたらき ワールドメイトで深見東州先生がお話されたことを書いてみます。聖徳太子と仏教に関することで、聖徳太子は三経義疏を著したとされていますが、それは「法華義疏」「勝鬘経義疏」「維摩経義疏」という「法華経」「勝鬘経」「維摩経」の三経の注釈書になります... 2015.10.21
神道国際学会、神道とは何か ワールドメイトの特徴の一つは神道系であることでしょう。今日は、その神道について簡単に説明します。神道国際学会の前理事長である梅田善美氏の話によると、日本古代から現代に続く民族宗教であり、日本人の生活文化の全般に浸透し、外来文化を受け入れて、... 2015.10.20
ワールドメイトの深見東州先生のように、一石数鳥でものごとを進めるためには 今日は、昨日の続きのような内容になると思います。ワールドメイトに入会して深見東州先生のお話によく出てくるのが、なにか気にかかる事柄があれば、祈りの中にそのことを入れておくというお話です。そして祈ったら、そのことを忘れて目前のこととかに集中し... 2015.10.19
ワールドメイトに入会して一番良かったことは ワールドメイトの支部で新しく入会した会員から、ときどきワールドメイトに入会して何が一番良かったですかとか、一番大きな証を聞かせてくださいと言われることがあります。それは一言や二言では到底言い尽くせませんが、私の場合は家庭のことから会社のこと... 2015.10.18
ワールドメイトで学んだ、寛容と忍耐の大切さ ワールドメイトの深見先生のお話の中には、愛と真心が大切という話がよく出てきます。宗教に、愛と真心が大切なことくらいは、どなたも納得がいくと思います。別に神仏を信仰してなくても、人間は愛と真心が大事だと思う人も多いでしょう。ワールドメイトでは... 2015.10.11
ワールドメイトの深見東州先生が、同時並行で複数のことをできる理由 人間の脳は、同時に7つ以上の要素は処理できない性質があると、脳神経外科医の書いた本で知りました。それ以上の要素を詰め込むと忘れてしまうのだそうです。これはマジックナンバー7という、心理学者の論文から元はきているようです。短期に記憶するときに... 2015.10.03
ワールドメイトで、面倒臭がらずに徹底してやることを学ぶ ワールドメイトに入会して、深見東州先生から学ぶことはたくさんありますが、そのひとつに、ものごとを徹底してされるというのがあります。深見東州先生が同志社大学に通ってある時のエピソードで、当時の大学の学食は、150円程度出せば、うどん、ごはん、... 2015.10.02