2015-04

国内男子ツアー「ISPSハンダ グローバルカップ」の気になる出場選手は

ワールドメイトとは関係ありませんが、久々にゴルフの話題を書いてみます。前にも書きましたが、ワールドメイトの知人にゴルフ好きがいて、私はあまりやらないもので、いろいろと教えてもらっております。今年は、日本ゴルフツアー機構(JGTO)公認の、一...

ワールドメイトで学んだ人生のしのぎ方

人生の凌ぎ方については、いろいろな考え方があるでしょう。しのぐというのは、辞書によると、困難や苦痛に屈しないで、耐え忍ぶ。乗り越える。また、あるものを超えてそれ以上になるという意味などがありました。人生には、間違いなく困難や苦痛がつきもので...

ワールドメイトでは、問題があるときは、神様に向かうチャンス

先日の「ワールドメイト いいぜ いっせい! 伊勢・中部エリア本部」の奉鎮祭の時に、「(人に)問題があるのは(おきるのは)、神様を忘れないため」そのようなお話を深見先生がされていました。この言葉の意味は深いです。人間というのは、なにか不安な問...

ナイスガイシンドロームではない、本物のナイスガイになる

以前ワールドメイトで深見東州先生から「男性は、女性に気持ちがわかって欲しいなんて思ったら駄目です。それより女性の気持ちをわかってあげるぐらいの余裕のある男になろう」というお話しがありました。要するに、何を言われても、男の寛容性でもって応対で...

神田川の封印を解いて熱唱する深見東州先生

また、コンサートの懐かしの感激が蘇りました。ワールドメイトの知人から聞いて、今日の日刊スポーツの、深見東州「グループサウンズフォークの一人祭典」の記事を読んだからです。さすが、プロの書く文章は上手です。当日行った人はもちろんですが、行けなか...

ワールドメイトで知った、集中力よりも良きイメージを作るのが大切である理由

ワールドメイトでは、夢を絶やさないようにと、そんな話をよくします。深見東州先生によると、夢というものは、もちろん実現するにこしたことはありませんが、たとえ実現しようがするまいが、持ち続けることが大切なのだそうです。本来、とうてい実現できそう...

素晴らしかった、深見東州「グループサウンズ&フォークの一人祭典」「全部オリジナル曲コンサート」

Zeppダイバーシティ東京まで行ってきました。それにしても寒かったですね。桜も散ってしまう時期なのに冬に戻ったような天気でした。この日は関東でも積雪したところもありました。千葉方面からきたワールドメイト会員によると、かなり降っていたらしく、...

ベルカントの発声で、応用してジャズやポップスを歌う深見東州先生

私がワールドメイトに入会した頃から、すでに深見東州先生の音楽活動は始まっていました。20数年前の話です。当時は交響曲や室内楽、オペラなどを作曲され、それをプロの声楽家が歌い、管弦楽団が演奏していました。なので作曲家としての深見東州先生が、印...

名作「MAKKOU」(まっこう)、深見東州オリジナル曲の魅力

1990年前後の頃から作詞作曲をてがけ、おりにふれ発表されていた曲がいくつかあります。このCDには、そんな初期の歌が多く収録されています。こちらの中からも「深見東州 全部オリジナル曲コンサート!!」のときに歌われる曲があるでしょうから、紹介...

「雨の中のバラード 」オペラシンガーソングライター深見東州の世界

シンガーソングライターとしては、ファーストアルバムといってもよいのでしょうか、2009年に「雨の中のバラード」というミニアルバムが発売されました。おそらく、4月10日のコンサートで、この中からも歌われると思いますので、今日はそれを紹介いたし...

オリジナル曲にみる深見先生の作曲の実力

4月10日には、「深見東州全部オリジナル曲コンサート!!」が開催されます。こちらも本当でしたら曲を紹介したいところですが、動画にはアップされていません。本来勝手にアップすることは違法なのであたりまえなのですが、iTunesでさわりだけ聞ける...