2014-03

ワールドメイトで思う、「七福神」と日本の未来

神道の「中今の思想」が、日本人の意識の深いところにあると前回に書きました。ワールドメイトで聞いたお話では、「七福神」の思想も、そのことをよく現しているそうです。七福神は戎さんだけが日本で、あとは中国やインドの神さまです。「それでも、おかげを...

神道における中今の伝統的な思想

私は、ワールドメイトに入会して20数年になりますが、その間にいろいろなことを学びました。深い咀嚼力も、優秀な頭脳も持ち合わせていないのが残念ですが、あくまで私なりにではありますけども、随分と人生が充実し、やりがいのある生活を送っています。こ...

ワールドメイトの深見東州先生に学ぶ、トップのリーダーシップ

ワールドメイトの御祭りの期間中、ワールドメイトから食べ物がふるまわれることがあります。わたしも何度かご馳走になりました。出されたものは、果物、ケーキと、いろいろですが、とにかく美味しいです。それもそのはずで、私たちワールドメイト会員に何かを...

深見東州バースディ個展(書画展)を観てきました

かねがね、深見東州先生の描かれる絵画や書は、どこにもないオリジナルな芸術性に富んだものだと確信していました。今年も、年に一回の、深見東州先生が描かれた絵画の個展を見てきました。そこには確信なんてものではない、まぎれもなく最高峰の画家の作品が...

ワールドメイトの深見東州先生の足跡を見て思うこと

その人の足跡を見れば、その人のすべてがわかる。その人の歩んできた歴史、その人の残してきた業績や作品を見れば、その人がどういう人なのかがわかるということを書いてきました。偉人とか、天才とか、〇〇の神さまと呼ばれる人たちの足跡を見ると、それがよ...

ワールドメイトで学んだ、迷ったら、相手の足跡をみる

前回は、神さまの道、神さまの世界というのは、良い感覚と、それを維持する心のあり方、心の修養が大事であり、そして何より実践における足跡が一番大事であるという内容でした。ワールドメイトでもよくいわれますが、その人がどういう人かを知るには、その人...

ワールドメイトで学んだ、最終的に大事なものは

人というのは、「あの人のことが大好きだ~」と思っては心を悩まし、「あいつの言うことはいちいち腹が立つ」と怒りの心を持ったり、「みんなに良くしてもらったから、頑張って恩返ししよう」と、感謝の気持ちや前向きな心になったり、始終さまざまな想念が出...

ワールドメイトは時代を反映した宗教

宗教のなかには、世に警鐘乱打をするような団体もあるようです。昔の、いわゆる世直し教団というのでしょうか、世に社会の危機を訴え、アピールするところもあったようです。そのような宗教は、何かに突き動かされているのかもしれません。それが必ずしも悪い...